生活保護・語らい扶助の検討願い by mimazokuさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@00431

生活保護・語らい扶助の検討願い

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
mimazokuさん
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■《語らい扶助》の増設について
生活保護での暮らしは余程の条件が揃わない限り、近所の方達との交流が途絶えてしまいます。
そこで、喫茶店などのモーニングサービスを1週間のうち2回を上限にモーニング代金を扶助として増額する。
喫茶店にしてもお客が増えることはうれしい話。

増額幅は、全国共通で1回につき600円(税込み)を上限として1週間に2回分1,200円を4週間分または28日分での該当日数分とする。
モーニング代金が600円を下回るところは割と珍しいと思います。
それに喫茶店へ週2回訪問すれば立派な常連にもなれますし、他人との交流機会も増えます。
モーニング代金で600円を下回る地区は、貧困的地域です。
そこまで下げる、または上げられない地域事情が存在してる。
これらの目標は、《生活保護でも明るく生きる》です。

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