「求人」ではなく、「求タスク処理」という仕事の契約の公的な認定 by .kaz007さん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@01384

「求人」ではなく、「求タスク処理」という仕事の契約の公的な認定

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
.kaz007さん
投稿日時
コメント数
4コメント
評価P
9ポイント

現在の雇用形態は、人材を求めています。
つまり、「求人」です。

しかし、これは「1人を1箇所に採用する」という発想です。時代おくれすぎます。

そうではなく、「求タスク処理」という案件の投げ方を、きちんと策定すればどうかと思います。

こうすることで、タスクが発生→いろいろな人に、タスク処理を契約してもらう→負荷分散することで、仕事の効率が上がる。もちろん、複数処理すれば、それだけ報酬がもらえる。

こうすれば、働く人は、潤うし、能力が少なくても、一部処理することで経験もつめます。

ITの特徴として、集中型と分散型が有ります。

最初は中央が仕事を管理して、それをITで分散して処理してもらえば、うまく行けば同時並行で処理ができます。

最後に合成して、間違ってるところを修正していけば、いいと思います。

こういう仕事の契約を、しっかりと策定すればと思います。

ページの先頭へ