ライフイベントを契機とした官民のワンストップサービス構想 by ridleyさん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@01626

ライフイベントを契機とした官民のワンストップサービス構想

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
ridleyさん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
10ポイント

現在、1つのライフイベントが発生すると複数、各自治体と民間企業に申請する必要があります。
例えば、こどもが産まれると、市町村には出生届を始めとして児童手当、医療費助成、各自治体独自サービスの申請をする必要があります。
一方、自分の勤める会社や健康保険組合には、家族構成の変更の申請、扶養家族追加の申請をする必要があります。

これらについて、出生届をトリガーとして情報連携し、一度の申請で完了させることはできないでしょうか。

類似の事例として、死亡届をトリガーとして生命保険会社へ保険金の申請を自動的に行う、なども考えられます。

ページの先頭へ