地上波デジタルテレビのB-CASカードの有効活用 by モハマドさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@01745

地上波デジタルテレビのB-CASカードの有効活用

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
モハマドさん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
8ポイント

NHK側が総務省の有識者会議で「各戸のテレビの届け出義務化」を要望しているが、全戸となれば税金と同じであり、受信料を税金にすればよい。
 または、B-CASカードが現状意味をなしていないので、B-CASカードでNHK受信契約している者だけが見れる仕組み(スクランブル)にすぐにできる。NHKが「テレビの届け出」という言葉を出してきたということ自体、「スクランブル化に議論を持ち込みたくない」からであり非常にアナログな議論でしかない。
 契約の自由と合致しない放送法にも限界がある。また視聴時間での従量制にしないと個人がホテルの部屋でテレビを見る場合にホテルが受信料を払っているなど「個人でも払っているし、ホテルも払っているし」みたいに何重にも払っているようなおかしな制度であり意味が解らない。

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