現在のNHKの受信料制度は無駄 by AAABBBCCCさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@01998

現在のNHKの受信料制度は無駄

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
AAABBBCCCさん
投稿日時
コメント数
3コメント
評価P
11ポイント

NHKの受信料制度は廃止するべきである。個別に1件1件、世帯を回るなど無駄以外何物でもない。
現在のNHKに、「公共」という言葉を使って良い番組は10分の1ぐらいであろうか。
「スポーツ」、「映画」、「アニメ」、「ドラマ」、「歌番組」。こんなものは、国鉄や電電公社と同じく民営化するべきである。こういった番組は、スクランブル化すればよい。
また、災害報道は税金で運営するべきである。災害は、国民生活に直結する話である。
そこで活動する、国、自治体、警察、消防、自衛隊・・・などなどは皆、税金で活動している。どうして放送だけ受信料なのか?意味がわからない。これも税金を使えばよい。
また、天気予報もしかりである。気象予報士制度、気象庁発表、なぜ受信料なのか?税金でよいではないか。見て楽しい聞いて楽しい天気予報は民間で十分である。
そうすると、残った公共部門は地上波1チャンネルの半分でも余るぐらいだ。その受信料も、人件費をはじめとした徴収コストが不要となるのだから、年間500円ぐらいか。
ワンセグやポータブルの小さいテレビといった個人の2台目、3台目向けは無料とし、32型以上の大きなテレビに限って、テレビの寿命を10年として5000円を買うときに払えば終わりにすれば済む話である。

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