クレカ決済時の暗証番号入力廃止及び決済端末レシート廃止 by yamaさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@02178

クレカ決済時の暗証番号入力廃止及び決済端末レシート廃止

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
yamaさん
投稿日時
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-11ポイント

クレジットカードで決済すると、500円の商品でも1,000円の商品でも暗証番号入力を求められる場合があり、馬鹿馬鹿しいとしか言いようがない。政府が統一してクレジットカード会社等に「5万円以上のみ暗証番号入力すべき」「ホテル等本人である事が確認できる場所では機器設定を変更して暗証番号入力を省略できる」という通達を出すべき。友人とご飯を食べに行ってカード決済で暗証番号を入れてくれ、と言うのもあまり気分が良い物ではない。不正対策の問題があるかもしれないが、最近はクレジットカード会社側で自動で不正利用を検知するようになっており、その技術も向上しているので暗証番号入力を省略しても全く問題ない。
さらに決済端末によっては、店のレシートとは別に決済端末のレシートが出てくる場合があり、レシートが2枚も3枚もなって煩雑だ。受け取る客としても管理するレシート、あるいはゴミがかさばるのは勘弁してもらいたい。どの店で何時何分で何を買ったかさえ分かれば良いので、決済端末のレシートは廃止すべきである。

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