ETC技術を応用した高速道における渋滞発生時の返金措置 by yamaさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@02290

ETC技術を応用した高速道における渋滞発生時の返金措置

カテゴリー
2.デジタル社会に関する意見
寄稿者
yamaさん
投稿日時
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2コメント
評価P
-2ポイント

高速道路で渋滞が発生した時に、その部分の返金がされないのは納得がいかない。高速道路会社は「場所を提供しているだけ」と言い張るが、高速で移動したいから高速道路を使っているのであって、その役務を提供できないなら一部返金措置すべきである。しかも現在はETCもあるのでどの車がどの道路を何時何分に通過したかは全部データが取れるはずだ。それを使って例えば1km渋滞したら10%割引、5km以上渋滞したら50%割引というようにすべき。1kmというと小さいように見えるが、100km/hであれば36秒で渡れる所、渋滞すると10分近くになる。ハイウェイラジオ等で「この区間を走られている方は後日10%割引します」とかアナウンスすれば渋滞していてもイライラする人は減るはずだ。今のご時世、何らかの返金措置を実施して顧客満足度を上げるのが妥当だろう。

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