行政改革について② by 克裕さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@02394

行政改革について②

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
克裕さん
投稿日時
コメント数
5コメント
評価P
2ポイント

行政改革をする為には、まずはそこで働いてる人達がどれだけ良い仕事をしたいかと言う気持ちの問題も改革しないと行政の改革はできないと思う。数多くいる役人や役人の家族や役人のOBらがボランティア精神を持って日常生活を送る事。民間人が働いて納めた税と言うお金を生活費にして衣食住を守られていると自覚する事。それを有難い有難いと感謝する事。だから決められた仕事だけやってるのでは無く仕事を探す事。何で役人が決められた仕事をちゃんとしてるのに日本にはこんなにも問題が絶え間なく起きるのか?と疑問に思い自分なりの意見を目上に伝える事。目の前に問題が起きてるのに問題意識がなければ苦しむのは行政の決まりに従って社会で生活してる国民です。全体の奉仕者である公務員一人一人がどれだけ困ってる国民に奉仕できるか?できないか?で困ってる国民の生活が変わってくる。各行政省庁の窓口の人間らも国民からの意見を待ってるだけでは無くて行政省庁の人間だから見つかる意見を目上に伝える事。どれだけ今の環境の中で国民に有難いと思われる仕事をするか知恵を絞り工夫をしながら働く事が大切だ。暇をしてる時間には資料を眺めて勉強するのも大切。民間企業は常に無駄を無くす努力をしながらできるだけ従業員の数を減らしつつ能力を上げるよう教育をして少しでも損のないような経営をしてる。仕事のできる人は仕事をしながら学んだ哲学を持ってる。どう考えても誰が見ても一人一人の民と官の能力の差は開いてる。それなのに長年指摘されてる税金の無駄遣いの問題も解決しようと努力してる雰囲気はない。なのに給与はガッツリとボーナスもガッチリと貰ってる。民間でいうボーナスは会社が潤った時にもらえるものです。だから公務員のボーナスは国が潤った時にだけ貰うのが常識だ。だから赤字国債だらけの借金だらけの国からボーナスをもらってるのもおかしな話しだ。公務員の給与の計算式も見直した方が良い。今の国の状況のまま20年30年と月日が流れたらどうなると役人の方々は思いますか?高齢者ばかりが日本の人口を占めて、少ない子供、自分の子供らが過労で苦しむ程に働かなくてはいけなくなる。今の霞ヶ関の役人以上の過労をしいられる。だから自分の子や孫の為にも民と官の働き盛りの世代が不平不満を言わずにチームワークになって行政省庁が横串になって仕事と戦わないといけない。切磋琢磨し額に汗して頑張るんだよ

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