〇〇審議会・〇〇検討会での消費者代表のあり方について by 戸田球場さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@02499

〇〇審議会・〇〇検討会での消費者代表のあり方について

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
戸田球場さん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
4ポイント

日本政府の政策形成決定では、〇〇審議会・〇〇検討会が良く活用されているかと思いますが、そこに於ける「消費者代表」が高齢・非ITリテラシー・重箱の隅をつつく等の傾向があり選出過程について疑問があります。そうした方々が日本政府の政策形成決定に関与することで、日本政府のデジタル化が様々な局面で停滞しているのではないかと思います。
ちなみに、現代に於いて、日本政府のデジタル化が遅れていることで寧ろ消費者被害が発生していると思います。一般国民への様々な機会損失に関しては言わずもがなです。

つきましては、政府におかれましては「〇〇審議会・〇〇検討会での消費者代表のあり方」について再考して頂きたいです。

なお、この点を改善する案として、
・政府の「〇〇審議会・〇〇検討会」の全メンバーが閲覧・検索出来るサイトの作成
・政府の「〇〇審議会・〇〇検討会」の全メンバーに対して国民が拒否権を投票出来るような電子投票サイトの作成
なども考えられると思います。

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