本人確認書類をかざさないと酒・煙草が買えないように by yamaさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@02525

本人確認書類をかざさないと酒・煙草が買えないように

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
yamaさん
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2ポイント

スーパーやコンビニのレジ店頭の多くには、既にカードリーダーが設置されている。これを年齢確認ツールとして利用すべきである。店頭では毎日のように未成年と思われる風貌の人間が来店し、酒タバコを買おうとしているのが実態だ。しかし、法律では原則「対面」の上「見た目」で判断する事となっており、買った人ではなく店員が悪いという訳のわからない法律になっている。明らかに買った方が悪いでしょう。酒タバコの購入時に免許証またはマイナンバーカードをかざし、そこから生年月日を読み取り20歳以上であればレジが通り、そうでなければレジが通らないようにすべき。現在は本人確認手段は対面でという事になっているのでコンビニの深夜無人店舗もあまり議論が進んでいないが、このシステムが実用化されればコンビニの深夜無人も一気に広がるのは間違いないだろう。

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