メール添付ではなく、共有リンクの送信の普及 by .kaz007さん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@02659

メール添付ではなく、共有リンクの送信の普及

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
.kaz007さん
投稿日時
コメント数
8コメント
評価P
7ポイント

最近、日本郵便子会社から、電子メールの間違った添付資料の転送がありました。
かなり重大な事件です。💢

これ、メールが悪いわけではなく、情報リテラシーの問題だと思ってます。💢まじでありえない。

メールにデータ添付だと、送信した内容を問わず、添付データが複製されます。

これにくらべて、共有リンクなら、元データのリンクを送信するので、同期が容易です。
加えて、閲覧者を許可制にできます。グーグルとかは採用しています。
リンクなら、閲覧許可をコントロールできるので、防波堤にもなる。

今後、マイナンバーなどを含めた認証に使う情報を、お役所てきな粗末な仕事でメール添付するとか、わりと起きそうなので耐えられません。

こんなこと起きたら訴訟だらけになる!

個人情報を扱う部門は、専用の情報転送の仕組みを作っていただければと思います。

私の案では、認証式のディープウェブを作るべきです。

ページの先頭へ