アマゾン商法を禁止する。 by mimazokuさん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイディア番号
@02678

アマゾン商法を禁止する。

カテゴリー
2.デジタル社会に関する意見
寄稿者
mimazokuさん
投稿日時
コメント数
9コメント
評価P
3ポイント

【かすめ取り商法の禁止】
アマゾンにおいて商品を購入する際に「最安値」を探します。
購入に至り、次回に同じ商品を選択する場合、画面上では同じ商品だが、販売元はアマゾンやアマゾンプライムに変更されている状態です。
つまり、リピート客をアマゾンが取り込むシステムが存在(介在)する。
操作をしている側からすれば、同じ商品の画像なんで違いに気付きにくく、わざと「誤認」するように仕向けている。
私の場合は、合計金額が違うので気付いて、調べたら最初の画面で「誤認」という誘導があった。

アマゾンが極大な組織になったのは、恐らくああいう動的なアクションが要因であり、これはショップにも判明しないし、購入者で無ければ絶対に分からないと思う。
良く似た価格でもショップとの契約のつもりであってもアマゾンにすり替えられていたら、購入者はどう思うか?

これは去年(2019年2月ごろ)に気付いた内容です。

このアイデアのタグ

ページの先頭へ