マイナンバーカードを生体認証にして生活のあらゆる場面で利用 by ゆたかさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@02844

マイナンバーカードを生体認証にして生活のあらゆる場面で利用

カテゴリー
2.IT業界の声
寄稿者
ゆたかさん
投稿日時
コメント数
16コメント
評価P
2ポイント

生体認証の2ファクタ認証があればずいぶん安心できるので変更してほしい。
情報はブロックチェーンに書き込むなど、改ざん不能な状態にすることで、低コストで実現も可能かと思います。

様々な情報を接続する前に、低コストかつ安全な方法が検討された上で以下のような手続きが実現されるとよい。


・住民票、戸籍謄本、所得証明の取得
→その他、いろいろ実現していくと市役所そのものが要らない(人が必要なのは目で見て判断が必要なもののみ)。マイナンバーカードが発行されたのに、なぜ出向かないといけないのかがわからない・・・

・法務局業務全般
→上とよく似ているが、足を運ばないといけない場面が多い。無駄な業務(例えば定款変更)に数万円を毎回払う必要はないと思う。

・銀行業務との連携
→認証、与信、徴税を正確にする。悪いことできないようにして欲しい(そもそもコロナで不正受給等は簡単に防げたはず)。サラリーマンは今と変わらずで、自営業、中小企業経営者が嫌がりそう。

・お金のデジタル化
→既得権のある方の反対を受けそうだが、これができれば政治家のお金の出入りが公開できて便利。例えば公金はパブリックブロックチェーンになっていて、お金の流れを誰でも参照できるとか。

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