地方県警におけるサイバー警官不足を解消する抜本的な方法 by yamaさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@03815

地方県警におけるサイバー警官不足を解消する抜本的な方法

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
yamaさん
投稿日時
コメント数
1コメント
評価P
3ポイント

地方においてサイバー担当の警察官が不足しているという話を聞きました。理由は簡単で、警察学校に行きたくないからです。警察学校に行けばかなりの日数、缶詰にされて体育会系の講義を受けて、体育会系に混じって授業を受けて、体力テストもさせられるでしょう。私はシャトルラン、クラスで最下位でした。体力系のテストがあれば絶対にドベです。過去に「警察に来てくれないか」と採用案内のお誘いを受けましたが、お断りしました。
IPAの基本情報か応用情報を持っていれば警察学校の研修をパスでき、即警察署で仕事できるような仕組みにしてあげるべきです。ただしサイバー担当なので基本は内勤で犯人逮捕などは出来ませんが。やりたければ警察学校でまた訓練を受けるというスタイルで良いと思います。

(例)警察庁警察学校
https://www.npa.go.jp/a...olice/school/index.html

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