SDGsの考えで、環境問題を解決する。 by 信長たろうさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@04330

SDGsの考えで、環境問題を解決する。

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
信長たろうさん
投稿日時
コメント数
8コメント
評価P
1ポイント

環境省様にも申し入れておりますが、老朽化してきた送電線を見直す等の、従来のやり方
:一つ一つを丁寧に解決していく手法は間違いです。滞在型EVやAI化がされたテレワーク系
によって、オフイスや家が余り、そこに地産地消型の再生可能エネルギーやEVの蓄電池交換
ハウス等を展開すべきです。(SDGsの考え方)

例えば、神奈川県様、横浜市様、川崎市様、そして東京都様のご連携で、家庭用ののソーラ
システムのグーループ加入(特典付き)を呼びかけの途中だと思われますが、コロナ禍や、
老後2000万以上必要問題の渦中の環境の中では、難しいのではないかという話をさせていた
だきましたが(回りくどくてやっていられないと思われるかも知れませんが)、まずは安心
できる将来のライフスタイルの構築が先行するか、あるいは同時進行でなければ、遅々とし
て進まない状況が続きます。

 すなわち、不足しているところに直接補填(お金を出す)する考えでは、将来がおぼつかず、
まずは(天才的な人が)理想的な将来像を描き、それに基づき、各種課題のアプローチが必要
だということです。
 よって、本提案はひとつの解ですが、今一度理想的な将来像をご考慮され、種々のアイデア
をご考案される姿勢にご転向されますことを切にお願い致します。

<まず理想的なライフスタイル構築し、それに沿う形で再生可能エネルギー100を目指す>

 SDGsの考えは、課題を順番に丁寧に考えていたのでは、既存の種々のインフラの障害に加え、
既に既得権をもった人達や組織(企業・行政・各種団体)の反対を受け、遅々として進まない
現状を踏まえまして、すべての課題を将来的・総合的に考え、立体的に同時進行で進める新し
い改革の手法です。

 例えばAという課題に対して、将来的によくなる方向はSの施策であると仮説を立てて、その
時にBという課題はこうなっていなければならない、Cという課題はこうなっていなければなら
ない、と順にすべての課題の方向性をシミュレーションしていく手法になります。

     (次の投稿に続きます。)

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