スマホ、PCなどのデバイスを使用する上での免許制度の制定 by A.takeshiさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@04414

スマホ、PCなどのデバイスを使用する上での免許制度の制定

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
A.takeshiさん
投稿日時
コメント数
4コメント
評価P
-3ポイント

最近では、5Gや6G、WiFi6、RAMやROMといったIT用語が日常生活でも頻繁に使用されるようになっている。
かなり昔のことになるが、Twitterで、RAMとROMの違いを理解しておらずに発言した事が話題になったり、テレビ局ですら5G回線とWifiの5Ghzを誤って認識した上で、放送する事があった。
また、企業では、従業員が基本的なIT知識を理解していないために、情報システム部門の業務負担は増えたりしている。

上記の問題を全て綺麗に解決するのは、必要なIT知識を正しく理解していれば良い。ただそれだけである。

そこで、一定のIT知識を有していなければ、スマホやPCなどのデバイスを使用することが出来ない免許制度を導入してほしい。

実際に導入する際の難易度は、ITパスポートといった低レベル帯になると思われる。

個人的な意見としては、ITパスポートの知識では今の技術開発スピードでは追いつけないと考えているので、基本情報技術者試験や応用情報技術者試験のテクノロジー枠を7割程度理解したと言えるような、免許試験を導入してほしい。

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