デジタル省庁による耐災害性の検討。 by 10年ぶりの出来というワインは9年分損しさん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@04465

デジタル省庁による耐災害性の検討。

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
10年ぶりの出来というワインは9年分損しさん
投稿日時
コメント数
3コメント
評価P
6ポイント

インターネットは発明された時東西冷戦の激しい時であった。
なので核が落とされたとしてもそれに耐えられるよインターネットは整備されていた。
今日本はすぐに核が落とされるような事態ではないが災害はいつか起きるものだ。
なのでデジタル省庁に移行し地方分権ならぬ、リスク分散をしてはどうだろう。
全ての業務がデジタル上で行えれば東京に中央省庁が集まっている必要はない。
新潟でも北海道でも大阪でも九州でももちろん東京でもいいし好きなところで働ける。
お役人さんだって北海道のカニ食って、仕事はできた方が東京に集中するよりもいいのではないかと思う。
デジタルならそれが可能だ。
公文書類のすべてのデジタル化という非常に大きなハードルを越える必要があるが、これが出来れば仕事の効率は上がるだろうし、一箇所が災害なので被害を受けても大丈夫だ。

だが、バックアップとして私は紙に印刷しておくことをおすすめする。
ハッカーに攻撃されてズタズタになった時、文章がおかしくなる前のものを印刷しておけば無事だからだ。

ページの先頭へ