中央省庁における IT人材一定割合の義務化 by 10年ぶりの出来というワインは9年分損しさん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@04466

中央省庁における IT人材一定割合の義務化

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
10年ぶりの出来というワインは9年分損しさん
投稿日時
コメント数
3コメント
評価P
6ポイント

コンピューターというものは難しい。
なので本当に理解している人は恐ろしく少ない。
そして大抵職場では理解している人にお金を払うわけでもないにも関わらず、助けてくれと言われボランティア的に教えてる人が結構いる。
これはどの職場でもそうだろう。
元々 IT企業であるならばそんなことは起きないだろうがもともとそうではなかった組織では結構な頻度で起きているのではないかと思う。
私の個人的な体験談でもやはりわかっている人にパソコンがおかしくなったと聞いてくる人は結構いる。
全てからお金を取っていたら結構な副収入になっていたのではないかと思う。
その教えてる間に私は自分の仕事ができないわけで、非常に困る。
なので、ある程度大きな組織になったら一定割合で IT人材採用枠を義務付けたらどうだろうか。
必ず中央省庁で IT人材は採用されるとなれば勉強するのも出てくるだろうし、組織にある割合でいれば発言力も強くなる。
そうなれば無理無体を強いる文系の脳みそに付き合わなくて良くなるし理不尽も減るだろう。

ページの先頭へ