全員確定申告するように国が決めるべき by yotarou3さん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@04531

全員確定申告するように国が決めるべき

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
yotarou3さん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
1ポイント

移民を入れる以上、移民もわかるようにしなければなりません。
やらない人いるでしょう。高齢者で年金ぐらしの人とか、生活保護の人とか、
なんでこんな話書くのかというと、

サラリーマンが副業をやるなら会社が払ってる保険料って
本当はどっかに押し付けたいんですよ。
もしくは個人事業主にしたいんですよ。保険料払いたくないから。

年末調整の改正とかほとんど確認してないですけど、外国人には難しいと思わないのかな。
外国人にも税金を取り立てるんでしょう。
で、還付を受けられるのにどんなものが受けられるのか、わかりませんというのが、
これから起きるんですよ。そんなに数入れないなら特に何も問題ないでしょうけど、
農作業や漁業や介護やってもらうために来てもらった移民の人たちの時給って、
多分安いと思うんです。そんなら少しでも税金安くしたいと思うのは当然じゃないですか。

ずっと僕思ってたんですけど、納税って国民の義務に決まってんだから、
中学校の義務教育で税金やって当たり前なんですよ!!
年末になると税務署に様々な年代の人が窓口で相談してますよね、
ぶっちゃけどんな控除があるのか詳しくわからないから相談してるんでしょう?
プログラミングの授業より先に税金の話しろよって。
全員がプログラマーになるわけないのに、納税は国民の義務だから。

移民を入れるのだから、でもって副業もやるんだから、会社に依存した納税の仕組みは、
社会上ふさわしくない。

マイナンバーで免許証保険証まとめます、オンラインで手続きします、こんな感じで、
デジタル化しますという流れで、あーこりゃ便利だと、まだこの程度の認識で、
社会が変わるという実感がこれだけだとたいしてないですよ。
免許更新するのにゴールドなら五年に一回だし、保険証の代わりにマイナンバーカードを、
診察口に入れるだけじゃないですか。
住民票なんてせいぜい1年に一回移すぐらいじゃないですか。

還付とか控除って聞かれなきゃ答えないじゃないですか、国って。
オンラインで税金の相談したり手続きするのは、面倒な手間が増えるのかな。
外国人を労働力としてきちんとカウントすると国は決めたのだから、
納税させたいなら、税制を外国人に理解させないといけないですよ。
消費税とか酒税とかたばこ税はみたいに、会社側が全部払っておけっておもいますよ。

このアイデアのタグ

  • 登録タグはありません
ページの先頭へ