低所得者と障害者には回線費用の助成を出そう。 by 10年ぶりの出来というワインは9年分損しさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@04737

低所得者と障害者には回線費用の助成を出そう。

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
10年ぶりの出来というワインは9年分損しさん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
2ポイント

ネット回線がなければもはやを基本的人権を保証されてるとは言えない時代になってしまった。
それがデジタル社会ということでありアナログ社会ではなくなったということである。
なので基本的人権の尊重と憲法に定められている最低限度の文化的生活を保証するため障害者と低所得者には回線費用を助成しよう。
誰も好きで障害者になったり低所得に陥ったわけではないのだ。
低所得から抜け出すためにも障害をついて学ぶためにもネット回線が不可欠になった。
また、同じ障害を持った人と交流した結果、症状や精神が、良い方向に改善されたのはという話は多く聞く。
なので国は一人も取り残さない優しいデジタル社会と言うなら費用を助成すべきだと思う。
分からない人に向けた様々な雑誌とかそういったものを作るのは民間にやらせればいい。
国にできることは財政的な処置だ。

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