ネットストーカーなどの情報開示について by ultimatemt4さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@04837

ネットストーカーなどの情報開示について

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
ultimatemt4さん
投稿日時
コメント数
42コメント
評価P
3ポイント

わたしは5年以上まえからネットストーカーにつきまとわれています。
たくさんの問題がありますが、情報開示です。
総務省の消費者行政第二課と何年にも渡り、やりあいましたが最終的に電話すらつながらなくなりました。本来は行政としてあるまじき行為かとおもいますがそれはおいといて、プロバイダーの位置づけです。
現在の情報開示について、プロバイダー、携帯会社、警察、検察は応じません。わたしの場合、裁判所から、調査嘱託で警察署、検察に問い合わせをしましたが、拒否されました。

最終的に、裁判所から調査嘱託で市役所が応じてもらいましたが、弁護士でない限り、情報開示はされません。

なぜこうなってるかというと、個人情報保護法があります。情報開示請求がされてもある程度の規模の名簿がある場合、個人情報保護法があり、これを盾にして情報開示をしない方向にあります。

悪質だったのが、株式会社ドワンゴのにこにこ生放送です。3年くらい情報開示を何度もやりました。私の自宅の映像を生放送で何ヶ月もながされ、住所も何年もながされつづけましたが、ネット犯罪者のアカウントを削除もせず、放置し、法務部に電話で問い合わせしたところ、株式会社ドワンゴの弁護士もでてきましたが、最終的にうるさいで、内容証明で業務妨害で訴えるとのことでした。株式会社ドワンゴからメール以外問い合わせをすると業務妨害として訴えるとのことでした。
わたしの住所と実名は何年もにこにこ生放送で生放送されました。

最終的に、殺人予告の部分で有罪と賠償命令がでましたが支払いはなくまだいやがらせはつづいています。

問題は、プロバイダーの管轄です。現在プロバイダーの管轄がきちんとしておらず、アカウントに関して、犯罪行為などおこなってもプロバイダー責任制限法で不当に守られています。

きちんとした、プロバイダーの責任をおわせないといけないとおもいます。

今回の株式会社ドワンゴは、悪質で、IPアドレスの開示について、生放送のIPアドレスを公開しただけで、ログインした個人が特定できる情報のIPアドレスは開示せず、KDDIの問い合わせで、このIPアドレスが、銀座の株式会社ドワンゴのサーバーのIPアドレスを私に開示してました。不誠実な開示をプロバイダーが行った場合、法的責任を問わないといけないとおもいます。放送はプロバイダーがやっており責任はあります。

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