遠隔地に出かけなくとも目的を達成してくれる目 by 信長たろうさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@04967

遠隔地に出かけなくとも目的を達成してくれる目

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
信長たろうさん
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1ポイント

デジタル革新に向けて、「自撮り顔動画が仮想職場に出勤するAI電子勤務システム」を提案中で、このシステムによって効率よく仕事(仕事効率3倍)をし、またAIが勤務管理や人事評価を行えるようにし、さらにオリンピックアプリで、選手と遠隔地からの応援が一体化(課金システムで黒字化もめざす。)し、おでかけアプリで、言語の壁(自動翻訳)や年の差を感じさせない(顔動画を指定の年齢に設定:例えば100歳でも、設定で20歳のときの顔にAIが修正する。)世界中の人達が友達になるようなコミュニケーションが達成されます。(世界平和への近道)

美術館や博物館の観覧、デパートやスーパーでの買いたいもの探しや倉庫の収納の確認など、実際にその場にて、歩いて確かめるようなことは、さすがに顔動画ではできないので、以下のように、代わりにドローンで見れる環境を構築したいと考えています。

 <美術館やデパート等での、遠隔地から目としての、衝突安全ドローン>
 全体が風船で覆われたドローンで、あかちゃんにぶつかってもかすり傷ひとつ追わせない。(認可がされている200g以下のドローンでも人の目を直撃すれば、失明の可能性がある。)
 クラウドAIで、会話をしたり、軽作業が可能なペットや見守り用途、深夜のデパートや美術館で運用し、遠隔地からの指示(スマホアプリ等)で美術展示の閲覧を自分が見たい角度・距離で見れ、デパートでの買い物を選んだり、倉庫の在庫を調べたりすることができる。
 風に吹き飛ばされてしまうので外では使用できないが、室内用途(空調で飛ばされても安全で、なにかにぶつかっても壊れることもない)で、歩行ロボットよりはるかに安価(1万くらいでできる)で、障害物や段差&階段等をものともしない利便性がある。

<ドローンシェルター>
 火山や高い山、危険な場所等に設置し、台風や豪雪にも耐える構造で、充電機能があり、雨風の侵入を防ぐため、ドローンはシェルター下側に設置した長い筒の中を通って出てくる。シェルターは再生可能エネルギーで運転し、数年間人手を必要とせず、定期的に危険個所の動画像データを送ってくる。
 また近くで遭難者が出たという情報や火事や事件等の情報を受けた地域パトロール本部からの指示で、ドローンシェルターのドローンが緊急発進し、指示areaを捜索することができる。(吹雪にも強いドローンを開発する。)

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