3Dプリンターで安い家を作るべき by yotarou3さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@05254

3Dプリンターで安い家を作るべき

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
yotarou3さん
投稿日時
コメント数
7コメント
評価P
-1ポイント

これで作って台風で飛ぶんじゃないかって僕は心配です。
だけど借り入れが増えてるんだよね。返済年齢が70歳だから、
平均年収下がって、これまでの家を買うのは、道楽みたいになるよ。

 もしくは、キャンピングカーをもっとでかくするとか。
どのみちこれまでの家は高いなって思う。
海外はまだ住宅売れてるけどね。

 駅が近いからが売りのタワマンは、いらないというか、
それだけ?って10年後には聞き返してると思う。

 工業地帯ってあるじゃん、そんで、繁華街があって、
スマートシティーってどっちなんだろうって考えると、
工業地帯なんだよね。繁華街にデジタル装備乗っけるのと、
工業地帯にデジタル装備乗っけるなら、工業地帯のほうが楽なんだよ。

 繁華街から、テレワークするのって、どう考えても変だよ。
いくつもの工場を同時に動かしながら問題があるところの整備に、
徹するのがこれからの工業になってくと思うのです。

 そういう構想でないと、地方活性化という構想には繋がりにくい。
ビジネスは株は電子化になったよね、これがきっと更に進むんだよ。
これまでは株の上場には、ちゃんとした条件があるはずだけど、
経団連はここに切り込むよ。きっと。

 あとは、土地や担保だね、これまでの担保主義の評価が、
電子決済の普及によって、逆転するでしょう。
売上主義になる。繁華街が今弱っててネット通販さらに強くなって、
これまでの収益性をもとに、繁華街のプライスは決まってたはずなので、
将来的には繁華街にはブレーキが踏まれると思います。

 今のところは、バブルになってますけど。
技術革新で繁華街は寂れてくと思います。
個人消費より、企業の設備投資のほうが勢いが強いからです。
金融緩和で個人消費が強くならないので、金融緩和のたびに、
企業の設備投資が加速するでしょう。

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