デジタル庁の採用する人事 by 川上敬さん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイディア番号
@05564

デジタル庁の採用する人事

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
川上敬さん
投稿日時
コメント数
0コメント
評価P
1ポイント

各省庁の横断的なシステムを構築するためには、コンサルタントに発注仕様書作成さるために、最低デジタル庁で、各省庁ごとの希望を聞いた、システムのフローチャート作成できる人材がいないと、コンサルタントとの議論にならないと思います。SE並みの知識は必要だと思います。フローチャートがしっかり構築されてないと、各省庁ごとの希望を入れた、全省庁共通のデーターベースが構築できないと思います。現在の各省庁のフローチャートをシステム会社に提出せてもらい、そのフローチャートをもとに、共通項目を出し、不要な項目を外し(項目があるが、使ていない項目)出来るだけ最初はコンパクトに作成しないと、過大なものになる。この様な事の出来る人材であれば、10年間の期間任用で、年間5000万円程で雇用すれば、外部コンサルタントに丸投げして、中身のわからないシステムができるより、はるかに安いシステムになると思います、同時にその後のメンテナンスが可能な人材を同時に育てれば、システム発注会社との決定後も担当者がスムーズにメンテナンスに移行できると思います。

ページの先頭へ