行政手続法の改正 by 便器株主さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@05565

行政手続法の改正

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
便器株主さん
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行政手続法の改正


第七条 行政庁は、申請がその事務所に到達したときは遅滞なく当該申請の審査を開始しなければならず、かつ、申請書の記載事項に不備がないこと、申請書に必要な書類が添付されていること、申請
をすることができる期間内にされたものであることその他の法令に定められた申請の形式上の要件に適合しない申請については、速やかに、申請をした者(以下「申請者」という。)に対し相当の期間
を定めて当該申請の補正を求め、又は当該申請により求められた許認可等を拒否しなければならない。

この法律があるため軽微な間違いでも電子申請は不受理とされる。1000人分の電子申請があり1人分不備がある場合は{〇番一件スキップしました}と処理するのがスマート。

利用者目線で法律を再設計すべき。

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