2050年には大量のタワマンが廃墟化する by nontako3さん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@05680

2050年には大量のタワマンが廃墟化する

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
nontako3さん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
2ポイント

タワマンにはやたらと維持費がかかる。管理費や修繕積立金は通常タイプのマンションに比べると、だいたい倍だと思っていい。

そして当然ながら、タワマンも大規模修繕が必要である。必要という以上に、プレハブのパネルを張り合わせるようにして外壁が作られているタワマンは、その隙間から雨漏りがしやすいという弱点がある。

だから15年に一度くらいの割合で、必ず外壁の修繕補修工事をすべきだろう。

タワマンは廃墟となる。少なくとも現行法規では救いようがない。

※RESIDENT Online 抜粋記事

ページの先頭へ