行政間の社内SNSによる情報交換、ナレッジマネージメント by まにさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@05708

行政間の社内SNSによる情報交換、ナレッジマネージメント

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
まにさん
投稿日時
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評価P
4ポイント

官庁間、さらには地方自治体、政令市などの情報、ノウハウ、アイデアの交換が進んでいないと思います。

霞ヶ関、県庁、特別区、政令市、村役場、警察、消防、教員を問わず情報、課題共有と改善提案ができる社内SNSを構築し、人事交換などもできないでしょうか?

霞ヶ関が全てにおいて優れているわけでもなく、若い人だけが知っている課題もあります。

その課題に対して、改善提案が出せるシステムが必要と思います。

霞ヶ関の課題に対して、地方の高校教員から改善案が届く、高校現場の課題に対して国立研究所の研究員から改善案が届くのが理想的です。

それを受け入れるかどうかの判断は現場の管理職が行いますが、情報そのものは管理職を跨いで共有されます。

このようなことはどうですか?

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