発熱相談センターとPCR検査・ワクチン予防接種予約の負担軽減のため、Webとチャットボットの活用 by h20210101さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@05758

発熱相談センターとPCR検査・ワクチン予防接種予約の負担軽減のため、Webとチャットボットの活用

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
h20210101さん
投稿日時
コメント数
4コメント
評価P
1ポイント

以下もう少し詳しいアイデアです。
・発熱相談センターの負担軽減のため、Webとチャットボットの活用
 本日、テレビで発熱相談センターへの電話がつながらないとニュースに出ていました。
 年末に診察可能な医療機関は地方自治体や国でまとめて情報を一覧化していれば、単純な問い合わせは減ると思います。

 相談するかたの症状に応じて案内を変えている場合、その対応自体、基本的な業務マニュアル、業務フローが存在すると思います。
 Lineなんでチャットボットで症状等を入力することにより、得たい情報の案内ができると思います。

 PCR検査の予約についても、PCR検査ができる病院については一元管理された予約システムをWebで提供すべきだと思います。
 いつ、どこの病院であればPCR検査ができるのか、わかれば、わざわざとつながりにくい、発熱相談センターとPCR検査予約の負担から患者さんが解放されます。
 同時に発熱相談センターの職員の担当者の負担も軽減されると思います。

 なぜ夏の時点でこのような仕組みを構築していなかったのか、冬のほうが患者が増えるといわれていたのに、とても謎です。
 今からでも遅くないため、同様の仕組みを構築したらよいかと思いました。

 この仕組みを応用し、ワクチンの予防接種についても同様の対応をしたらよいかと思いました。

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