国のデジタル社会への関与は最小限にとどめる。 by やまたかさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@05779

国のデジタル社会への関与は最小限にとどめる。

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
やまたかさん
投稿日時
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国家が必要最小限の関与しかしないのも一つのアイデアです。
トラブルが発生する度に、税金で穴埋めすることになりますから。

・先読みしてデジタル化するのではなく、特別給付金支給のように、大きな社会問題になったら初めてデジタル化を検討する。
・国民のデジタル情報収集は最小限とし、国家が持つ情報は可能な限りの情報開示(見える化)する。
・デジタル化社会への官の関与は、範囲を拡大せず、小さな政府とする。(例えば、公的個人認証、給付金支給など必要最小限にとどめる。)
・イノベーションは民の活力を利用し、官はできるところは支援する(疎連携とし、密連携はしない。)
・国はGAFAなどの資金圧力に屈しない。疎連携、関与は最小限にとどめる。

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