日本のビジネス公用語は基本英語にしてった方が良いのでは? by ITkaizennさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@05789

日本のビジネス公用語は基本英語にしてった方が良いのでは?

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
ITkaizennさん
投稿日時
コメント数
10コメント
評価P
-1ポイント

社内公用語を英語にしている会社もありますが、国を上げてビジネスは基本英語が標準位にしていった方が良いと思う。

ITなんか日本語の時点で圧倒的に不利だ。最新のドキュメントが英語とかの理由もあるが、IT利用してサービス売るんでも何億人も相手にできるはずが日本語でしか商売できなかったらその時点で僅かな日本人しか相手にできない。日本人が中国人並みの人口いるなら別でしょうけど数が少ない時点でITは不利だ。

日本語の壁のせいで海外の安くて有能なプログラマーを使うこともできない。

日本人が漏れなく義務教育で英語喋れれば良いのかもしれないが、普通に生活する分には英語が全く必要ないのでその日は来ないだろう。

英語が基本と言ってもいきなりは無理だろうから日本版GAFAMを誕生させるためにも徐々にでも英語デフォルトにしてった方良いのでは。

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