労働集約的な下請業務は外国人にやらせた方が良いのでは? by ITkaizennさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@05801

労働集約的な下請業務は外国人にやらせた方が良いのでは?

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
ITkaizennさん
投稿日時
コメント数
7コメント
評価P
-4ポイント

日本は他国より少子高齢化が進んでおり世界が注目している。多くの老人を支えるため最終的な解決策としては外国人労働者をより多く受け入れるしかないと思う。
IT業界は多重下請構造がはびこってるが、労働集約的な人月商売は今以上に低賃金で働いてくれる外国人労働者にさせた方が良いのではないだろうか。下請は外国人エンジニアに任せれば良い。
何故なら製造業的プログラムミングをするだけなら低賃金の外国人がやろうが、それより単価の高い日本人がやろうが結果は同じだからだ。

若者の絶対数が減っているのに若くて優秀なIT人材の不足は解消されないだろうし、それなら日本人は上流工程や製造業的プログラミングでは無くアカデミックな研究開発的部門を担当すれば良い。
3Kのイメージも払拭されて給与も上がり、人気の業界になると思う。
製造業的プログラミングの部分をより安価に抑えることができれば、企業の競争力も当然高くなるだろう。

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