国家は祝祭日や選挙日程や非常事態宣言期間を管理する和暦カレンダーapiを有料で提供してほしい by いかあくまさん | デジタル改革アイデアボックス

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@05805

国家は祝祭日や選挙日程や非常事態宣言期間を管理する和暦カレンダーapiを有料で提供してほしい

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
いかあくまさん
投稿日時
コメント数
3コメント
評価P
8ポイント

近年はハッピーマンデーやオリンピック休日や振り替え休日など、その年によって祝祭日は異なる事が多いです。
天皇崩御によって、暦上の祝祭日に予期せぬ変更がある事もあります。

選挙日程や非常事態宣言期間など、国家による期間の指定もあります。

これらは政府のみに決定権があり、AIを駆使しても予想することができません。
そこで政府は+2年分程度の祝祭日や緊急事態宣言期間などをapiとして提供するべきです。

そこで郵便番号apiのように、一定回数までは無料で、それ以上のアクセスは有料となるapiを提供してほしいです。
ただ、国民全員がスマホで毎日カレンダーを確認する感覚で使われるとサーバ管理費用がかさみます。
またサーバアクセスダウンを狙った攻撃の対象になりやすいため、それを避ける目的の有料提供です。

おそらくは年に数度程度しか使わないと思われますので、大抵の個人は無料で使う事が出来ると思われます。

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