普通徴収切替理由書の符号統一 by けいたさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@05960

普通徴収切替理由書の符号統一

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
けいたさん
投稿日時
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1コメント
評価P
3ポイント

住民税の普通徴収切替理由書の符号について、全国統一の符号にして欲しい。
自治体によって符号の種類や、ましてや符号の意味が違うとか、意味が分からない

長野県(ほか、東京近郊)
https://www.pref.nagano...tokucho/2018tettei.html
普A:総受給者数が2人以下の事業所
(受給者総人員から、下記「普B」~「普F」に該当する受給者(他市区町村分を含む)を差し引いた人数)
普B:他の事業所で特別徴収されている(例:乙欄適用者)
普C:給与が少なく税額が引けない(例:年間の給与支給額が93万円以下)
普D:給与の支払が不定期(例:給与の支払が毎月でない)
普E:事業専従者(個人事業主のみ対象)
普F:退職者、退職予定者(5月末日まで)及び休職者(休職により4月1日現在で給与の支払を受けていない休職者に限る)

広島市
https://www.city.hirosh...p/soshiki/26/40221.html
【A】 退職された人または5月31日までに退職予定の人(休職者を含む。)
【B】 毎月の給与支払額が少額で、市民税・県民税の月割額が給与天引きできない人
【C】 給与の支払が2か月に1回や年4回など、不規則である人
【D】 他の支払者の給与から市民税・県民税が特別徴収されている人

福岡市
https://www.pref.fukuok...ts/tokutyou-hiroba.html
A 退職者又は給与支払報告書を提出した年の5月31日までの退職予定者
B 給与の支払いがない月がある者
C 年間の給与の支払金額が、930,000円以下である者
D 他から支給される給与から特別徴収されている者(乙欄該当者)
E 事業専従者(事業主が個人の場合のみ該当)

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