amazonに情報漏洩の可能性 by UNZEN.JPさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@06004

amazonに情報漏洩の可能性

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
UNZEN.JPさん
投稿日時
コメント数
6コメント
評価P
1ポイント

先日、amazonで商品を購入しました。最近あまり利用していなかったので、久しぶりです。そうするとその日を境に、フィッシングメールが激増しました。
「amazon に登録いただいたお客様に、amazon アカウントの情報更新をお届けします。残念ながら、amazon のアカウントを更新できませんでした。」
「日頃は、amazon をご利用いただきまして誠にありがとうございます。お客様のアカウントは強制停止されています - アカウントで不審なお支払いが検出されました。」
「クレジットカード情報の更新、追加などにつきまして、以下の手順をご確認ください。」
などです。
いずれも差出人はAmazonになっており、それらしきフォーマットで、ログインを求めてきます。
注文した直後に届いたメールには、つい反応しかけました。(振り分けはしていますが、完璧に分類されるわけではありません)

以前は週に数件程度でしたが、注文後に1日数件に増えています。
これは注文・購入情報が外部の犯罪者に漏洩している可能性があると言えないでしょうか?

他にも楽天やYahoo、三井住友銀行、他の銀行などを騙ったメールが毎日のように入ります。
用心しているはずの私でさえこうなのですから、他の人にはもっと届いているのではないでしょうか。
規制・対策をして欲しいです。詐欺メールが野放しになっていることは問題だと思います。
これではお年寄りなどにスマホもパソコンも勧められません。
マイナンバースマホが可能になったとしても、どんなに便利になったとしても、その結果詐欺被害が増えてしまったら、何のためのデジタル化なのでしょうか。

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