大きい病院の密を少し下げる方法 by さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイディア番号
@06033

大きい病院の密を少し下げる方法

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
さん
投稿日時
コメント数
4コメント
評価P
3ポイント

私の住んでいる大病院の診察室前に多くの診察待ちの人だかりができ
とてもじゃないがソーシャルをとる事が、出来ません。

そこで、簡単な機械の導入を検討して貰いたい。
簡単な話としては、高速道路のドライブインの食べ物屋さんの仕組みを使って欲しい。
受付けで、商品が出来ると鳴る機械のような物です。


メリットは、受付の人がわざわざ大きな声で、呼ばなくていいこと
またそれによる名前を呼ばれなくてすむ事。これによって特殊な名字だと周りに知られなくすむ。
そして次に、診察室前にいなくてすみ自己判断で、密にならない場所で待てる事。
携帯番号を聞きかければ、良いのでは?と思う方が多くいると思いますが、小さいクリニックなら対応可能というかそう対応しているところは、多くあります。
ただ大きい病院となると逆にそれが、作業の遅延に繋がります。
そういった機械を渡し順番が近くなったらボタン1つで、呼び出せるシステムに、したら良いのでは、ないかと思い提案さして貰います。
今から電子カルテなど病院デジタル化は、難しいでしょうが、これならすぐにでも搭載可能かと思います。
あとは、予算や紛失や窃盗に、関してですが、窃盗の場合は、始めに渡す時に、機械に番号が入っているので、誰がもってるかなどは、わかります。
紛失や壊した場合は、各病院対応で。
そして、予算は国または、自治体で今は、もち
その後経営が、よくなってから回収すればよいと思います。




長々お読みいただきありがとうございました。

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