まちなかの看板やポスターの文字をAIが読み取りやすいフォントにする by Miki7さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@06324

まちなかの看板やポスターの文字をAIが読み取りやすいフォントにする

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
Miki7さん
投稿日時
コメント数
2コメント
評価P
4ポイント

まちなかの看板やポスターの文字をAIが読み取りやすいフォントにすれば、海外の方が旅行に来た時に、スマホをかざせばgoogle翻訳のARでの文字の上書きのような機能を使い、看板を立て替えずに今すぐ海外旅行者も困らないようになります。私たちが2年前に色々なものにiPadをかざして試してみたところ、読める文字と読めない文字がありました。かっこよくデザインされている文字は読み取りにくかったり、文章が長いものもおかしな表現になっていました。
2年経った今、アプリの方も進化して多くの文字が読み取れるようになっていますが、AI側も歩み寄っているので、私たちもAIが読み取りやすいような看板にして、AIと人間がお互いに歩み寄って進化していくと良いと思います。
さらに、どこでもWi-Fiが繋がるようにすれば外国の方が安心して気軽に来れるようになると思います。

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