3か月に一度、ドローンが家まで健康診断に来てくれる、生活保護受給者を保護する仕組みの推進 by 雪見餅さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@06572

3か月に一度、ドローンが家まで健康診断に来てくれる、生活保護受給者を保護する仕組みの推進

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
雪見餅さん
投稿日時
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1コメント
評価P
2ポイント

保護責任がある人が、その生活保護受給者を搾取して餓死で死亡する事件が発生したらしいので、この対策として、デジタル庁は厚生労働省と協力して、例えば3か月に一度くらいのペースで、ドローンが家まで健康診断に来てくれる(顔のコケ具合や、顔の血色を赤外線で見てくれる)、生活保護受給者を保護する仕組みの推進してほしいです。

ドローンを使うのは、人件費削減のためです。少子高齢化によって生活保護受給者が確実に増えると思いますので、必要なインフラだと思います。

事件の内容「5歳児餓死事件 逮捕の知人の女 毎月25万円余を搾取か」
https://www3.nhk.or.jp/...side_ranking-access_001

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