デジタル改革の世界標準化案(続き2) by 信長たろうさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@06640

デジタル改革の世界標準化案(続き2)

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
信長たろうさん
投稿日時
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1ポイント

自撮り顔動画が、各種電子仮想空間(電子職場、電子会議室、電子役場等)に、刻々と変わるパスワードの読みあげの音声と顔動画とで本人認証をして入るシステム「先の投稿:デジタル改革の世界標準化案ご参照」での、おでかけアプリを紹介します。


 別のSNSにて「デジタル改革の世界標準化案」を紹介すると、監視社会は嫌だ、100歳になったら、手足が利かなくなる等で使えなくなるというコメントをいただきましたので、回答文にてご紹介します。
<回答文>
 年齢に関しては、あなたが子供のころ考えていた高齢者のイメージと随分と変わってきているでしょう。例えば、60歳といえば、腰の曲がった人も大勢いて、もう引退ムードでした。現在の90歳くらいのイメージでしたでしょう。
 しかしながら、これからはもっともっと変わりますよ。なぜならば、ずーっと恋愛をしながら生きていくことが可能だからです。例えば、どうせこんなおばちゃんは、もう誰も相手にしてくれないと思うからと、自分から諦めてしまっていたと思うのです。

 もし、若いゲーリークーパーのような人が、25歳のあなたに直接話しかけてきて、「今、日光は晴れているようなので、100台あるビューカメラを順に見て、紅葉を楽しみましょう。」に合意したくなるでしょう。
どちらかが、カメラを切り替えると同期していて、一緒の画面をみることができます。ワクワクしないわけないでしょう。日替わりで相手を変え、そんな感動を毎日味わっていたら、ずーっと若くいられるんですよ。

 また、昨日監視カメラの台数が増えると監視社会のようだとの感想のフォローですが、他人がいつも見ていると思うとぞっとしますが、AIが(神様のように)見守ってくれると考えてください。翻訳機能が充実し、海外で仕事をすることもできるので、監視カメラの多い安全な街には多くの人が集まり、香港のような(人が人を管理する)監視社会からは人が
逃げ出し、香港や中国本土も変わらざるを得なくなる(人権を大切にする)と考えています。

 PS.ススキの会長は91歳で退任、キヤノンの御手洗社長は、86歳ですが、橋本会長を演出し、中曽根元首相は90歳を過ぎてのTVインタビーでも頭脳明晰で、再度首相をされてもいいくらいに感じましたが、どうやら若くいられる秘訣は「頭をよく使う←そこそこの緊張感を持って生きる」ことのようです。

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