公共広告等で実在タレントの代わりにAI・CGを用いた非実在タレントを起用するメリット by タナカさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@06671

公共広告等で実在タレントの代わりにAI・CGを用いた非実在タレントを起用するメリット

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
タナカさん
投稿日時
コメント数
40コメント
評価P
2ポイント

総務省や公益社団法人のCM等で実在のタレントの使用を禁止する。メリットはこれらのタレントが麻薬所持・売買春・不倫その他犯罪行為を行った際にそのタレントを採用した行政や公益社団法人が責任を追及されること・スキャンダルが波及する事を回避できる事です。

更には国民に対して「流行の顔・体形」を押し付けない事で国民の間での外見蔑視や容姿差別を軽減できます。回りまわって現在増えている自殺者や鬱患者、美容整形に大金をはたいて人生を狂わせる人、美容整形に失敗して顔面がグチャグチャになってしまう人を減らせる所まで行ければ良いと思います。

法律として禁止すべしという意見ではなく、意識して実在タレントを排除することでメリットが生まれますよという提案です。

代わりにデジタル技術(AI、CG)を使ったデジタルタレント(静止画だけでなく動画、そして合成音声)を使用します。URLはあくまで一例ですので記事内にある企業団体を推奨・指定するものではありません。
https://prtimes.jp/main...00000001.000049378.html





最終修正 2021/3/22 20:02

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