デジタル改革の世界標準化案(続き7) by 信長たろうさん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@06678

デジタル改革の世界標準化案(続き7)

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
信長たろうさん
投稿日時
コメント数
5コメント
評価P
0ポイント

おはようございます、シリーズで投稿しておりますが、デジタル改革の世界標準化案での効果をご紹介いたします。

このシステムを使えば、金融がらみのカードは残ると考えられますが、マイナンバーカード、免許証、保険証等が不要になり、またそれにまつわる、偽造や詐欺、盗難や紛失の心配がなくなる上に、本人認証の精度が向上し、不正のない投票率90%以上の、3分程で終了する電子投票が行われることになります。(国勢調査も不要になります。)

 さらに、夜間や休日でも細切れ時間で働ける勤務管理や無意味な目標管理に代わる一次人事評価、ホワイトカラーの業務効率3倍(PC上ながら、誰かの手書きアイデアに対して、他の人が手書きで何かを付け加えることができる仕組みづくりによって)達成され、また、行政手続き30倍(脱ハンコ)UPが達成されます。


 お出かけアプりでは、高齢者・障害者でも、世界中に出かけ(たような気分になります。)、そして心からのコミュニケーションをし、世界平和に大きな貢献ができます。、

 またご提案の電子投票では、投票が楽で(3分で終了)、各投票所ごとの集計の情況がビジュアルになり、「投票ショー」のようなイメチェンになり、不正が防止ができます。(選管の人達は誰に誰が投票したかを見ることができなく、司法権をもった人達が、何か問題が発生したときに、誰が誰に投票したかが分かる仕組み)

ページの先頭へ