デジタル改革の世界標準化案(続き15) by 信長たろうさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@06925

デジタル改革の世界標準化案(続き15)

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
信長たろうさん
投稿日時
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デジタル改革の世界標準化案(続きシリーズ:顔動画が本人の身代わりで、種々の電子空間に出没するシステムで、金融カード以外のカードは一切不要になり、またホワイトカラーの仕事効率が3倍程度UPするほか、脱ハンコ、初めて日本に着た外国人でも、5分程度で電子住民票ができてしまう優れものです)を早急に進めたく、以下の内容で経産省様に申し入れをしておりますので、ご紹介いたします。

 現状での、日本の三周遅れから、世界を三周以上リードする内容になっております。

 AIによる勤務管理・(一次)人事評価・ホワイトカラーの仕事効率3倍UP・金融カード以外の全てのカードが不要になり、しかも管轄スタッフと本人との共同作業によるセキュリティ向上・誤記防止の他、不正のない電子投票に加えて、国際会議を気軽に開け、また世界中の誰もが互いに気軽にコミュニケーションができて、世界平和への貢献度大の内容です。
 マイナバーカードでやろうとしている、各種の電子書類化(ポータルサイト化)の全てが、より簡便に、より安全な状態で可能となります。(現状ですと、管轄のスタッフが脅迫や買収をされると、各種電子書類が盗見されたり、改竄されたりして危険。)

 またAIが世界の全ての人を管理しますので、世界の秩序が大きく変わります。
(↑管理をされ窮屈なイメージが持たれがちですが、入出国を含め、移動が管理さ れるだけ、しかも司法権がないと見れないもので、思想が管理されるわけではな く、自由で安全な街「犯罪率が大幅に減少する」が実現すると考えています。)

 大変失礼なことながら、デジタル庁さんで進めている内容(目標)を既に大きく上回り、デジタル庁さんも少人数で運営することができると考えています。
 また、ここでご提案されている内容の多くが、本システムにて叶えられると考えております。

 よって、早急に日米共通のインフラとして立ち上げ、世界標準化していく必要がありますので、菅首相の訪米での「日米協力の目玉の一つ」としてご設定いただけますよう、アクションされますことを切にお願い申し上げます。
(日米で半々を出資し、GAFAに設計コンペをやらせ、一番いい案を採用する。)

 運営はデジタル庁さんから指名された企業(ソフトバンク、ソニー等)、世界のルール作りは、デジタル庁さんと外務省でとり行う方向がよろしいかと思われます。

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