アイデアボックスに相当するものを利用して、公務員定数を見直す by 雪見餅さん | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイデア番号
@06932

アイデアボックスに相当するものを利用して、公務員定数を見直す

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
雪見餅さん
投稿日時
コメント数
1コメント
評価P
2ポイント

どこに人手が本当に足りていないか、それを証明する手段が今までなかったことが問題だと思い、それを解決するために、やはりアイデアボックスのような存在が必要だと思うので、アイデアボックスの積極的な使い方を提案します。最初にするべきは、抱えた仕事をこなすために、公務員の定員が適切なのか、数年ごとでいいから適切に調節することだと思います。10年だと、10年苦しむ若者が生じてしまい、婚期も逃してしまいます。可哀そうです。数年ごとに微調整などの見直しができるようにしてほしいです。

また、他の提案の動機としては、以下のニュースを見たからです。


“教師のバトン” 想定超える悲痛な声
https://www3.nhk.or.jp/...side_ranking-social_004



個人的に、この話は小中高の話であって、大学と大学院はそうでもないと思います。

現政権で、やっと国民の寄り添う行政が行われるようになって、どこが問題なのか、もともと不満の声が多くて分かりやすいところから、問題の解決に向かっていると思います。アイデアボックスのように、匿名で、本当に権限のある上級公務員が自分たちの意見を聞いてくれるんだと、そういう場所を作ってもらえたことで、そして、ちゃんと国民を見てくれる場所を周知することで、やっとアイデアボックスに相当するサイトは、国民に広く活用してもらえるのだと思うので、国民の期待を裏切って国民からのヘイトを集めないように(サイトに意見をしてもぜんぜん相手をしてくれないとなるべく疑われないように)、集まった意見から問題解決の状況をアピールできる仕組みを維持できるサイト運営を続けて欲しいです。

ページの先頭へ