現時点における、V-SYS運用の問題点とその解決方法・その3(補足説明) by 雪見餅さん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@07053

現時点における、V-SYS運用の問題点とその解決方法・その3(補足説明)

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
雪見餅さん
投稿日時
コメント数
0コメント
評価P
2ポイント

@07052の続きです。@07052のコメント欄にも同様の内容を書いています。



<提案のメリット>
チュートリアルソフトウェアを作る意味は、V-SYSの入力作業をできる人員を増やすことです。どれだけ看護師さんに任せるられるかが重要だと思います。

おそらく、お医者さんがほとんどを操作する必要があることが問題なのだと思います。

なので、具体的には分かりませんが、お医者さん用で、看護師さん用で、ソフトウェアを分割できたら理想ですが、さらに混乱と手間を生みそうなので、今の仕組みを生かしつつ、システムを使える人間を増やすことを考えます。




<その他の補足情報>

追記1:
他にも、以下のように別の状況のマニュアルもあるらしいので、同じように使いやすい「マニュアルとチュートリアルのソフトウェアのセット」が必要だと思います。作る時間があればですが。

ワクチン接種円滑化システムV-SYS操作マニュアル優先接種時用
https://www.med.or.jp/d...-sys_manual_yusen_2.pdf


追記2:
すいません、@07051で載せたマニュアルは古いバージョンでした。

以下の内容が医療機関用のV-SYSマニュアルの最新版です。

ワクチン接種円滑化システムV-SYS操作マニュアル医療機関用
https://www.med.or.jp/d...anual_iryokikan_3.1.pdf


追記3:
また、「6.V-SYSサービスデスクお問合せ先」は6番目ではなくて、マニュアルの最初の方に書いて、存在を分かりやすくするのもいいかもしれません。

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