緊急提言 by 信長たろうさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@07066

緊急提言

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
信長たろうさん
投稿日時
コメント数
20コメント
評価P
1ポイント

貧困によって若手中心の自殺者数が、高齢者中心のコロナによる死亡者数の三倍程度(昨年度)となっています。

 感染者は増加傾向にあり、政治パフォーマンスのために、しばしば緊急事態宣言が出され、職を失う等間接的な要因での自殺者急増や特にスポーツ関係の大会自粛等につながっております。
 
 しかしながら、以下の内容を実施すれば、緊急事態宣言は早期解除できますので、緊急提言をさせていただきます。

「感染を大阪に限定すると1位が高齢者施設で42%、2位が医療機関で34%、3位が学校関連で10%、4位が職場/研修で7%、5位が会食/カラオケで3%、6位が飲食店で2%となっており、必ずしも飲食関連が高い数字であるとは言い切ることができない。」から、高齢者は極端に会話が少なめ、介護スタッフ側も(家族が居なければ、モノ扱いの感覚なので、マスクをした上で)ここぞとばかりに会話をしないでしょう。だから、飛沫感染じゃないんです。
 
 以下の内容を踏襲すれば、病院はひっ迫せずに感染者も徐々に減ると考えています。

  1.(ホテルの部屋が余っているので国が買い取り)改装し、1階にドライブスルー型PCR検査と検査センターとを設置し、2F以上の階には楽しく過ごせる隔離個室(ぶらさがり健康器具やウオーキングマシンを設置します。)を作り、誰でも自由に無料でPCR検査を受けることができ、テレワーク用のPCや宿泊用の着替え・衣類などを持ち込んで、受診し、陽性ならそのまま滞在、陰性なら帰宅のシステムを構築する。
 (看護師の巡回検温や面談等で、重症化の兆候が表れた人のみを救急車で病院に搬送する。)

 2.飲食店などで、入り口に消毒液を設定していますが、それだと感染者がいたとして、消毒して手がきれいだと思っているので、その後目口鼻に触ったり、枝豆やパン等を食べるときに手先にウイルスが付着している可能性が高いです。その後、トイレに行くとトイレドアノブやロック機構にウイルスを付着させてしまいます。
 一般の人がトイレ内で手を洗って綺麗にしても、トイレドアを閉めるときにドアノブに触り、ウイルスを手先にもらってくる確率が高くなります。(本人は手先がきれいだと思っているので)目口鼻に触ったり、何かつまんで食べ、体内にいれてしまう感染パターンがメジャーです。
 トイレ通路に消毒液を設定し帰りに消毒をすればよい。

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