民主主義とは体裁上だけで by 雪だるまさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@07070

民主主義とは体裁上だけで

カテゴリー
0-1.デジタル社会に関する意見
寄稿者
雪だるまさん
投稿日時
コメント数
1コメント
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1ポイント

格差を作って体力ある企業だけ、補助金だすなり貸し付けで、生き残りをふるいにかけた自民党の独裁国家(言葉悪くごめんなさい。)のように、感じる。
個人経営なんて貸し付けばっかり。補助金なんて、あっても企業の10/1。同じ独裁的国家なら、いっそ、国は国民、企業の消費支出抱えて、国民は労働安心して放棄しない国の姿なら独裁的であっても皆が幸せなはず。今の格差の中で雇い止めや仕事見つからず希望や期待が失望に変わって自殺したって、見捨てる。
これだけ銀行があり、不正を予防できる税理士も、弁護士だっている。
国が国民企業に、補助金貸し付けで、下ろすのではなく、全ての企業や個人経営、国民の消費支出が国の公務員、官僚のお給料にしてしまえば、競争社会の中で上級思想保ちたい人は目指せるし、過剰な発行してインフレなるいうなら、実際の国民、企業の消費支出で公務員、支えてるんだから過剰な膨れ上がりはないのだから、良くないですか?
社会主義は国民、企業、の賃金も一律ですが配給だったりですがそうではない各業種で時給が出来上がってるのだから、企業で働いてる人はお給料そこからもらえる。
確かに労働を国民が放棄しない話が前提ですが。 
荒削りな青描写だから規制も必要な業種もでますが、消費抱えるならお金を稼ぐ事に必死になったりそもそも、浮浪者、無理心中、自殺だって止めれるのではないでしょうか?
今の格差はAIを導入して労働改善したくても体力ない企業は出来ない。重労働者は疲弊してゆくばかりだ。

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