疑念庁舎のカネの音、あぁ無常の響きあり by うぃずさん | デジタル改革アイデアボックス

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アイデア番号
@07745

疑念庁舎のカネの音、あぁ無常の響きあり

カテゴリー
0-2.その他
寄稿者
うぃずさん
投稿日時
コメント数
8コメント
評価P
1ポイント

盛者必衰! 盛者必衰!
驕れる人も久しからず! 溺れる者は藁でもスガるぅ!
コロナに負けて 偏に風邪の前の塵に同じじゃ~ん v(^ ^)v

v(^ ^)v ってなわけで、マイナストレッチゴールのデジタル庁バージョンもいっきま~す v(^ ^)v

さてさて、アイデアボックスに続き、noteもオワりましたね。
IQテスト風に邪推すると、1→2→5と記事数が変化しているので、次に来る8月は10記事なのかなぁ~?ってね。少な過ぎて草も生えない。

アイデアボックスの累積(?)登録者数は7,000にも届かず、コロナの全国新規陽性者数のほうが多いじゃんwwwって話です。noteなんて4,000フォロワー未満。

さて、なんでこんなに少ないのかな?
国民が無関心無気力だから?・・・ それとも政府の広報力不足?・・・ あるいはそれらの複合的要因?
これらを一切分析もせず、放置している「デジタル改革」。さすが日本ですね!失敗に気づいてすらいない。
だって、デジタル庁に「興味を持ってる人」すら7,000人未満、noteの情報発信に期待している人が4,000人未満、民主主義(笑)
有権者総数が5,000万人だとしても、1%にすら届かないどころか1‰ですら遠い遠い。
大事なことなのでもう一回やっとくね。民主主義(笑)


五輪ピクピクのゴリ押しの惨状を見てなお、独りよがりなデジタル改革(笑)から離れられない時点で、もうみんな呆れちゃってるのに。
デジタル改革で一番最初に必要な、最も重要なコトは「民意収集能力」だって、まだ気付かない。そこに気付けないから一生成功しない。失敗に向かってまっしぐら。
流行らなければ、脅し干しして数字を無理やり「作れ」ば何とかなるなると慢心し、数字づくりすらできないことに「失敗してから気づく」という無限ループ。


インタビュー記事で偉そうに語ってたものは単なる虚偽答弁同様の薄っぺらいものだって呆れられてますよ~


IT界隈が築き上げてきたあらゆる「成功率を高め、より良い成功に到達するための、学問的成果」を一切無視して、むしろ真逆に突き進む様は、「税金返せ!」と使う前からクレーム続出ですよ。


いつになったら「民意収集能力」が政治のコア技術だって気づくんでしょうか?

耳なし政府のペラッペラな平なんとか物語はゴミ箱行きですよ~v(^ ^)v

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