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アイデアの問題報告

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健康被害防止の為に5G携帯基地局、アンテナ増設を制限して欲しい

現在5G携帯基地局が住宅地にまで次々と増設されており、電磁波の健康への影響を懸念する周辺住民お困りの記事を複数拝見し、たいへんだなと思っていたら、今度は自宅の10m以内にも突然基地局設置計画(4月設置予定)のお知らせがポストに投函されていました。通信事業者様の事業妨害の意図は全くないのですが、これまで電磁波の人体への幾多の悪影響を身をもって知っている自分としては、まさか狙い撃ち?と疑うほど設置場所が自宅に近いので、非常に困ってしまいました。5Gを推進する方々は、電磁波で体調が悪くなったというとすぐに統合失調症などの精神病になったのでは?とか、気のせいだよ、気にしないのが一番等と、危険視すること自体放棄するように促してきます。科学的にきちんと分析してみれば、精神的なものや勘違いなどではなく、電磁波(特に5Gで使っている周波数/出力)は、殺傷兵器にもなりうる非常に危険なものであることがわかるのですが、事前に徹底的な研究、調査が行われることなく、全国隅々まで強力な電磁波領域が広がろうとしています。他国では、すでにこの電磁波の技術は軍事に多用されており、電磁波ビームや見えない光線銃を使用した殺傷武器も大量に作られています。ですので、電磁波は兵器という認識が強いのですが。電波は現在も総務省の管轄ですが、今後デジタル庁の権限が増すとのことで、是非デジタル庁も入って、電磁波の国内指針を人体被害の少ないレベルにまで低減していただきたく。また、建設中の大量の5G携帯基地局、アンテナについてせめて住宅地には設置しないよう制限をかけていただきたく。通信事業者様の利益の為に国民の健康と命を犠牲にしないで欲しいです。現在でも相当なレベルの電磁波が地球を覆う無数の人工通信衛星から満遍なく降り注がれており、既存の地上基地局、アンテナも無数にあり、四方八方から複数発信の電磁波に侵されています。なお、別提案でも書きましたが、各社独自で社内使用するローカル5G等は、各企業内の話ですのでここでは扱いません。日本や日本企業の発展が大事なことは理解していますが、特に木造に住んでいる方々などは直に電磁波の影響を受けてしまいますので、もしどうしても設置するというならば事業者側が電磁波シールド代を出すとか、引っ越し関連費用を全額負担する等、ルールを整えて欲しいです。電磁波は人の細胞を破壊します、5Gは特に目に危険

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