アイディアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

あなたと創るデジタル社会

デジタル改革アイデアボックス


アイディアの問題報告

対象の内容

「面白い未来をつくろう!」コンテスト

参考にしているのは「講談社の未来年表」(広告)です。
2128年に講談社タワーが宇宙ステーションと連結。地球と宇宙エレベーターでつながる。
2126年に宇宙での採用を開始!

これをヒントにしたのが「デジタル庁2120年」(100年後の世界)です。
2020年:デジタル庁が発足。人材集めに奔走する
2030年:AIに参入。農林水産省とビジネスを始める。
2040年:教育に参入。文部科学省と教育に関しての新たな提言を発表する。
2050年:VRに参入。社会保障でイニシアチブを取る。老人の働ける環境をインターネット(バーチャル上)で実現!

→ 実際にはありえない出来事です。年表はイメージ(想像)です。こういった面白いと思えるものや、その人が発想する世界など、デジタルを表現する場があると面白いなと思いました。
誰もが「面白い未来」を考え、将来に夢と希望を見出せるならば、この国はきっと良い方向に向かうと思いました。それはやはり1人1人の心から出てくるものが大事だと私は思います。
アイデアや発想が豊かであれば、それは周りの人に影響を与え、それが巡り巡りやがて自分自身に跳ね返ってきます。

報告/依頼内容
ページの先頭へ