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アイデアの問題報告

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再度の中国の侵略を許してはならない

「最近のゲノム解析の進化により、DNAが詳細に分かってきて、ハプログループO2b(朝鮮半島遺伝子)という、縄文人の遺伝子が、日本人と韓国人とで、同レベルの約30%あり、ほぼ人種として同じ。」と言っていいでしょう。

韓国では、縄文人の遺伝子があると日本側から縄文人が朝鮮半島に進出してきたと勘違いされやすいので、この事実(縄文人の遺伝子)を隠ぺいしていた経緯がありましたが、日本側も「朝鮮人」と侮蔑してきた経緯があったと思います。

 グローバル社会に置いて、同じ民族が情報不足によって、分断されてきた(北と南ではなく、日本と韓国)と言っても過言ではなく、ただしい歴史認識(#)を共有し、そして、新たな中国の侵略に備え共同戦線を張る必要があります。

 正しい歴史認識(#)とは、2200年前~中国の漢の武帝の拡大路線(現代の一帯一路のようなもの)があって、漢は朝鮮半島には4郡を設置し(それでも倭国=南側の縄文人の国家(天皇家の祖先)は力があり残ったと考えています。)、日本列島側は漢の環濠集落の進出によって、領土を一度奪われています。
 中国の支配から、日本を奪還したのが、朝鮮半島の北側の縄文人の蘇我氏(出雲王朝)であり、魏志韓伝で明記されている南側の倭国(縄文人:邪馬台国:神武東征)でした。

 日韓併合の本来の意味は、中国によって分断され続けてきた、日本列島側の縄文人の国と朝鮮半島側の縄文人の国とが、2000年を経て、自国(天皇家の領土)を取り戻したことになります。

 尚、朝鮮半島に縄文人が進出をしたというネット情報がありますが、希望的な理由での捏造であって、氷河期にほぼ陸続きだったので、両方に縄文人がいたと考えるのが自然でしょう。(朝鮮半島からも縄文式土器が見つかっています。)
 そこに中国が何度も進出し、分断されたてきた経緯があります。
 第一回目が、BC2世紀の漢の侵略で、朝鮮半島には四郡設置(南側に倭国が残った。)日本列島側は環濠集落による侵略(東北を除く日本列島全土)
 第二回目が(三国志の曹操で有名な)魏の侵略、朝鮮半島の南側の倭国を残し、韓国を滅ぼし、帯方郡を設置しています。日本側は倭国(邪馬台国の卑弥呼)に命じ、攻略させようとしました。
  そして第三回目が元寇です。

 さらに第四回目は、近い将来です。政府中枢やマスコミ関連には多額の中国マネーが・・・

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