アイデアの問題報告 | デジタル改革アイデアボックス

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アイデアの問題報告

対象の内容

行政書類 デジタル化の次は多言語化

行政が扱う書類について脱ハンコからデジタル化の流れになっているが、デジタル化の次は多言語化を進めるべきである。デジタルにすれば言語をワンタッチで日本語、英語と切り替える事ができる。日本には多くの留学生が住んでいるが、日本語が難しく定額給付金が申請できないという問題も指摘されていた。行政の文書について最低でも英語、中国、ベトナム、ネパール、韓国、台湾の6言語に対応すれば、日本語が読めないだけで行政サービスが行き届かない不平等を少しでも解消できるに違いない。

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